
| 平成21年生まれ | 平成19年生まれ | 平成17年生まれ | |
| 平成20年生まれ | 平成18年生まれ | 平成16年生まれ |
| 平成22年生まれ | 平成20年生まれ | 平成18年生まれ | |
| 平成21年生まれ | 平成19年生まれ | 平成17年生まれ |
| 衣装追加 | 通常1着につき 3,150円 |
|---|---|
| 写真追加 | 1枚につき 6,300円(追加1枚〜3枚 @6,300円、追加4枚以上 @4,800円) スタジオプランのセットに含まれる立ち姿以外のポーズをご購入された場合の料金です |
| 焼き増し | ご購入頂いたお写真と同じ写真を複数欲しい場合の料金です 1枚につき 4,410円 |
| データ販売 | 追加を6枚お買い上げ頂きますと、お買い上げ分のデータをプレゼント 追加を8枚お買い上げ頂きますと、その日撮影した全てのデータ(アルバムにしていないお写真も含め)をプレゼント 追加が5枚以下の場合、お買い上げ頂いたお写真のみ1枚につき 5,250円(CDデータ+L判プリント1枚+台紙付) 追加が5枚以下の場合、お買い上げ頂いていないお写真は1枚につき 6,800円(CDデータのみ) |
| お持込み | +10,000円 |




通常価格(お一人様 8,400円)
お二人で16,800円
キャンペーン価格 お二人で 6,300円
(お一人の場合 4,800円)
※お詣り当日のお支度に関しましては、衣装レンタル料金(価格は衣装によって異なります)
+着付(9・12月は5,250円 10・11月は8,400円)+ヘアケアセット(9・12月は3,150円
10・11月は4,200円)となります。




通常価格 お一人につき(一着) 1,050円 お一人につき一着 無料

お衣装一式 9,800円 〜 48,000円 ※価格は衣装によって異なります。



デジタル台紙2ページ3カット(データ+キーホルダー付) 28,500円


デジタル台紙3ページ5カット(データ+キーホルダー付) 38,500円


デジタル台紙3ページ5カット(データ+キーホルダー2個付) 43,750円


デジタルアルバム6ページ8カット(データ付) 39,800円


デジタルアルバム6ページ11カット(全データ付) 49,800円


デジタルアルバム6ページ11カット(全データ+キーホルダー2個付) 59,800円


デジタルアルバム(メタリック仕上げ)12ページ20カット(全データ+キーホルダー2個+クリスタル(大)付) 79,800円
| ご来店予約特典 | ご来店のご予約を頂いてお越し頂いた方に キャラクターグッズプレゼント |
|---|---|
| お出かけプランご予約特典 | ・H24年度版写真付カレンダープレゼント ・おじいちゃん・おばあちゃんと一緒2L写真プレゼント 撮影日におじいちゃん・おばあちゃんとご来店頂いた方に 七五三対象のお子様と一緒に撮影した写真プリントを (2Lサイズ)プレゼント致します。 |
| 12月27日まで | ||
|---|---|---|
| プラン内容 | 料 金 | |
| スタジオプラン | 撮影時の衣装一式ヘアメイク・着付け・六ツ切 ポーズ(台紙付)が付いたプランです。 どの衣装でもOK(制限なし) 衣装一式をお持ち込み頂いて、当店にて お写真をお撮り頂くプランです。 着付け・ヘアメイク・六ツ切1ポーズ(台紙付) |
平日:5,800円 土日祝:7,530円 |
| 持込スタジオプラン | 衣装一式をお持込頂いて、当店にてお写真を お撮り頂くプランです。 着付け・ヘアメイク・六ツ切1ポーズ(台紙付) |
平日:15,800円 土日祝:17,530円 |
| 撮影ONLYプラン | ご自前のお衣装で、着付け・ヘアメイクを全て 済まされてご来店頂き、当店では撮影のみ させて頂くプランです。 |
平日:5,800円 土日祝:7,530円 |
| パパママ スタジオお支度プラン |
撮影時にお父様・お母様も着物を着て頂ける プランです。 衣装一式・着付け・ヘアセット付 |
2人で6,300円 (1人4,800円) |
| 兄弟・姉妹 スタジオお支度プラン |
七五三対象以外のお子様が撮影日に タキシードまたはドレスと着て頂けるプランです。 |
1点 無料 (※ヘア別途) |
| 衣装追加 | 基本となるプランについている1着以外に他の 衣装も着たいという場合。 (七五三対象のお子様) |
1点につき3,150円 |
| 写真追加 | スタジオ又はお出かけプランに付いている 基本の1ポーズ(立ち姿)以外のポーズ写真を 希望された場合。 |
追加写真 1〜3ポーズまで 1枚に付き 6,300円。 追加写真 4ポーズ以上 1枚に付き 4,800円。 |
| データ販売 | 1部のデジタルアルバムをご予約頂くと 無料進呈。 その他六ツ切写真を定量ご購入頂くと プレゼント。購入頂いていない写真データに 関しては別途料金にて対応。 |
追加写真 6ポーズ以上お買い上げで、ご購入分のデータプレゼント。 追加写真 8ポーズ以上お買い上げで、その日撮影した全てのデータ (購入していないものも含め)+ミニアルバムプレゼント。 追加写真 5ポーズ以下の場合、ご購入分 1枚あたり5,250円にて販売OK。 ※お買い上げ頂いていない写真は1枚につき6,800円にて販売OK。 |
| 焼き増し | ご購入頂いたお写真の追加注文 | 1枚につき 4,410円 |
| お出かけプラン | お写真も撮って、お参り当日も着物を着て お出かけできるプランです。 衣装一式レンタル(1泊2日)・着付け・ヘアメイク ・六ツ切写真1ポーズ(台紙付)付。 ※お参り当日と撮影日が同一でも可 (キャンペーン外) |
14,800円〜 |
| レンタルONLYプラン | ヘアメイクや着付けはご自身で手配されて 衣装一式のみレンタルされる方のプランです。 |
9,800円、15,800円、25,800円、38,000円、48,000円 |
| 特 典 | ご来店予約特典 | キャラクターグッズプレゼント |
| お出かけプランご成約特典 | 2012年度写真付カレンダープレゼント | |
| スタジオ又はお出かけプランご成約特典 | おじいちゃん・おばあちゃんと一緒 2Lお写真プレゼント | |

取扱品目:お宮参り、七五三、振袖、卒業式、列席(ゲストドレス、略礼服、留袖、色留、
訪問着、モーニング)、喪服、ブライダル(ウェディングドレス、カクテルドレス、
白無垢、色打掛、タキシード、紋付袴)、還暦
レンタル1,000円につき1ポイント。次回レンタル時1万円以上ご成約の際、
たまったポイントを1ポイントにつき100円の金券としてご利用頂けます。
(ご使用される場合はポイントカードをご持参下さい。
ご掲示のない場合は、サービスを致しかねる場合がございます。)
入会したその日から、会員料金にて、ご利用頂けます。
| ・ 写真(L版)+データ販売 ※フォトプラン・お出かけプランにてご購入頂いたお客様に限ります。 |
5,250円 |
|---|---|
| ・ キーホルダー | 980円 |
| ・ クリスタル | 3,000円〜 |
| ・ デジタルアルバム(6ページ8カット) ※衣装各2着、ヘアメイク、着付けつき |
39,800円 |
| ・ グレードアップデジタルアルバム(12ページ20カット) ※お二人分衣装各2着ずつ、ヘアメイク、着付けつき |
79,800円 |

| 七五三って、いつやるものなの? | お詣りの日は、一般的に11月15日が昔からの風習。 でも、今ではあまり関係なく、ご家族の都合で平日でも土日祭日でも、 11月15日までに行う方が多くなっています。 10月中旬からは、神社や美容室、スタジオが混み合うので、ご予約はお早めに! |
|---|---|
| お祝いは数え年にするの? それとも満年齢? |
昔は数え年でお祝いをしていましたが、 今はお子さまの生まれ月や成長の度合やご家族の都合で大丈夫! お祝いをしてあげるということが大切ですよ。 |
| 写真撮影はいつがいいの? | 1年中いつでも撮影はOK!七五三の前後にあわてて撮影は大変。 早めの前撮り撮影で、お子さまの成長や体調に合わせて一番いい時期にするのが いいと思います。 お子さまの一番かわいい一瞬を残してあげましょう。 |
| どんな衣装があるの? | 数多くの衣装を準備しています。 大人気のブランドものから、モダンなもの、華やかな衣装など、 きっと気に入る衣装が見つかるはずです。 衣装に合わせて、たくさんの花飾りや小物が充実。 コーディネート次第で、お子さまの可愛さをアップ!? |
| 母親の着付けは頼めるのかな? | お母様の着物もご準備しております。 お子様の衣装に合わせて、コーディネートが出来ますので、手ぶらでご来店ください。 もちろん、お父様の着物もありますよ。 ご家族一緒に、素敵な記念アルバムを作りませんか? |
子供の健やかな成長と将来の幸せを願い、神様にお祈りと感謝を伝える七五三のお祝い。
その由来は平安時代、貴族の子供達が男の子も女の子も三歳までずっと剃っていた髪を伸ばし始める「髪置」、五歳は男の子が初めて袴をつける「着袴(袴着)」、そして七歳は女の子が初めて帯を結ぶ「帯解き(紐落し)」がもとになったといわれています。
そして江戸時代、武家に七五三のしきたりが普及し、明治時代に広く一般に伝わって11月15日に祝う現在の七五三の行事となってきました。
七五三のお祝いは、数え年、満年齢のどちらで祝ってもよいとされていますが、お祝い事は、数え年で行うことが多いようです。
江戸時代に、子供の健やかな成長、長寿の願いをこめ「長く伸びる」という縁起にあやかって、おめでたい紅白の長い棒飴が作られたと言われています。
また、袋には、寿の文字や、鶴は千年、亀は万年も生きるという縁起のいい絵柄が描かれています。
この千歳飴はお福分けとして歳の数だけ袋に入れ、親戚やご近所に配る習慣があります。
身体が弱かった将軍・徳川家光の子ども徳松(後の将軍・綱吉)の健康のお祈りをしたのが11月15日。
そのお祝いの後、徳松がすっかり元気になって、すくすくと成長したことにあやかって、七五三の式日として広まっていったといわれています。
しかし現代では11月15日にこだわらずに、ご家族のご都合の良い日に祝うことが多くなっています。



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